CGHプログラムのまとめ。
とりあえず、プリプロセッサを上手く使って、様々なファイル形式、各種計算方式、精度に対応させようと思った。
しかし、#if, #ifdef, #ifudefなどが非常に多くなり醜くなる。
しかも、関数ごとに引数の受け渡しなど困る部分が多々。。
明日、もう一度設計からやり直してみようと思う。

また、計算式でコサインテーブルを使用することにより高速化を図っていたが、とあるバグからコサインテーブルを2値化していた。
しかし、それでもホログラムの作成は行え再生までできていた。
これを上手く利用するとビットを利用して計算機合成ホログラムの高速化を達成できるかもしれない。

しかし、精度面での検証が非常に重要となる。特に、再生時に見えればいいかというとそういうわけでもないし。

PS
今日は、アルバイトの履歴書を出してきた。
パソコンクリニックスタッフは、自分にぴったりなアルバイトだと思う。

ここで、こんな話を思い出した。
ある電機店でパソコンの修理を担当するAさんのところに、お医者さんBが壊れたパソコンを持ってきた。
A「あなたも、私も同じようになおすことが仕事ですが、どうしてこうも待遇が違うのでしょうか?」
すると、Bさんはすぐさに言った。
B「私は、電源の入ったままなおさなければいけない。ただ、それだけの違いです。」
Aさんは、とても納得してしまった。

電源入ったままパソコンの内部に触れると思うと・・・
2009.07.08 Wed l 開発ログ l COM(0) TB(0) l top ▲

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